富 岳 放 浪 記

追えば逃げ つかんだと思えば消える 蒼く 赤く 変幻自在の富士を捉える撮影の物語

カテゴリ:山登り > 白谷ノ丸(白谷丸・茶臼岳)

富士山好きの皆さん、こんにちは~。ヾ(*´∀`*)ノ
それでは続きです。

_E5A3406

午前6時、東の空が紅く染まりだします。
このまま富士山や山々を紅く染めてくれぇw!

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富士山好きの皆さん、こんにちは~。(・ω・)
それでは続きです。

_E5A3297

避難小屋で少し休憩をしたのですが、なかなか体力が回復しません。
やはり歳のせいでしょう...
湯ノ沢峠に戻ってきました。
ここからの急登が辛いんだよなぁ。

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富士山好きの皆さん、こんにちは~。( ^^) 
それでは続きです。

_E5A3243

今回は写真を少なめに集中して歩いたので、前回より30分早くここに到着していました。
無駄に沢山撮っても時間の無駄ですからねぇ。
これからは、枚数減らして撮っていこう思いました。

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富士山好きの皆さん、こんにちは~。( ´ ▽ ` )ノ
それでは続きです。

_E5A3208

早朝の大月駅は非常に寒く氷点下の気温でした。
寒いと言いつつ山に登るのですから、僕は変人なのかもしれませんね。
いつものバス停へ向かいます。

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富士山好きの皆さん、こんにちは~。(^^)/
厳冬期最後の撮影は、標高1988m白谷ノ丸周辺にスポットを当てます。

_E5A3363

前回ここに来たのは一年前、雲海を撮る事ができたのですが紅富士は撮れず不発に終わりました。
あの時の事を振り返ると、「なんで色々な構図で撮らなかったのだろう」と悔やんでばかり。
やはり、買ったばかりのレンズを中心に使いたくなるのは必然だ。
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富士山好きの皆さん、こんにちは~。(≧∇≦)/
では、最終話です。

_E5A1986

予報より少し遅くなりましたが、徐々に雲は減り始めて三ツ峠が現れはじめました。
雲の上に浮かぶ三ツ峠は、なんとも言えない不思議な感じがしましたね~。
まさかあの場所に人はいないだろうなぁ~。
更に雲が減っていきます。

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富士山好きの皆さん、こんにちは~。(ΦωΦ)
では、6話の続きです。

_E5A1685

東の空が赤く染まる5時30分、氷点下8度の白谷丸から月の姿が見えました。
この時間になっても雲は減らず、更に増すような勢いで増え続けています。
これは山の神に念入りに祈った影響なのでしょうか...


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星好きの皆さん、こんにちは~。(д☆)キラッ
では、5話の続きです。

_E5A1654

午前2時、そこには雲海が広がっていました。
久しぶりの雲海、しかもモコモコのスーパー雲海。
もう少し落ち着いてくれても良かったけどね...

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富士山好きの皆さん、こんにちは~。( ^^) 
では、4話の続きです。

_E5A1521

さて最後の登りが始まります。
昔の記憶ではクマザサがボーボーだったはず。

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富士山好きの皆さん、こんにちは~。 ( ´ ▽ ` )ノ
では、3話の続きです。

_E5A1479

遠くに見える湯ノ沢峠はまだまだ遠い...
この辺りから水場が増えていきます。

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